【告知】パートアルバイト募集!

グワシ!!!

はじめまして。制作部のSakです。
先日あべのハルカスで開催されている「楳図かずお大美術展」に行ってまいりました。

楳図さんは1955年に貸本漫画家としてデビューし、代表作に『漂流教室』『まことちゃん』『わたしは真悟』などがあります。
作品は恐怖ものからSF、ギャグもの、時代劇まで幅広く、一般にはホラー漫画の第一人者として知られています。

作品を拝見し、漫画とアートが入り混じった作品でとても感銘を受けました。
現在86歳の楳図さんですが年齢を感じさせないパワーを大いに感じました。

皆さんも機会があれば見に行かれてはいかがでしょうか。
楳図さんを知ってる人も知らない人も楽しめる展覧会で、
比類なきアート性に胸がグワシと掴まれます!

※掲載作品はほんの一部です

※余談ネタで話は変わりますが、
北花田イオンモールに今をトキメク芸人さん達が
ロケに来ていたみたいなのでテレビ画面の写真を掲載します。(笑

 

 

【音の周波数のはなし】

    • こんにちは。制作部のONです。
    • 【音の周波数のはなし】

    • みなさんは「A=440Hz」を知っていますか?
    • 1953年国際標準化機構で定められた基準周波数のことで、「国際標準ピッチ」とも呼ばれています。音楽の世界では、チューニングの基準となる音の高さのことで、世界共通です
       

    みなさんの生活に溶け込んでいる「A=440Hz」ですが、昔はそこまで厳密に基準が決まっていなかったということ。昔の欧州ではA=370~560Hzとか、日本でも近年「A=440Hz」が導入される前は、435Hzが基準だったとか結構曖昧だったみたい。

    そこで基準周波数で長年議論の的となるのが「A=440Hz 対 A=432Hz」のようです。「A=440Hz」に比べるとマイナーな「A=432Hz」ですが、音楽業界にはファンも多く、指示する人たちが一定数いるようです。

    その理由が、「A=440Hz」にはない『癒やし効果』。「A=432Hz」は正しく採用すると、深い『ヒーリング効果』に役立つということ。例えばヒーリング系の音楽が「A=432Hz」を採用しているのも納得できるし、人間の体は約70%が水でできているのだから、【音の周波数】が人間の体に影響を与えるとしても、なんの不思議もないですよね。

    ただ「A=440Hz」のほうが慣れているし、クリアに聞こえる気もする!?が、人によっては少しキーンと耳鳴りしたり、攻撃的に感じたり、体を緊張させるといった声もあります。もちろん効果には個人差があり、どちらが正しいということではないですが、思想家のシュタイナーは「A=432Hzでチューニングされた音楽は、精神の自由をもたらし人間の本来性をサポートする。人間の内耳は、A=432Hz用に形成されている」と発言していることからも意味深いですね。

    ぜひ興味あれば、自分の耳にはどちらが心地よいか、チェックしてみてください。※YouTubeなどにいろいろと、この「A=440Hz 対 A=432Hz」比較動画などあります。

  • ぼく個人は「A=432Hz」のが好きですね。
  • https://youtu.be/9Un6RxjdBfU

堺のおすすめスポット 夜景編

今回は製作部のSが担当です
弊社は堺市にある企業ですが、地元民が愛してやまない堺のおすすめスポットをご紹介したいと思います。
堺の観光地や名所いえば古墳とかになると思うのですが実は臨海部の夜景もおすすめです。
神戸や長崎なども夜景が素敵ですが工場の夜景もこれはこれで世界観があって素敵です。
ツアーがあったり船から見たり色々と鑑賞スポットはありますが
その中でも阪神高速湾岸線から見る夜景が一番いいのではないかと思っています。
でも、それってほんの一瞬ですよね。
今までは泉大津PAが一番近かったですが、最近高石PAができました。
ちょっと前まで料金所のあったところです。

ここならベストスポットになるのでは?と思い張り切って行ってみました

入り口はこんな感じです

いざ!突入!


遠目に三井化学さんが…(多分)

私が思うベストビュー(三井化学さんあたり)からは少しずれていますが、でも、一番近いPAであることには間違いありません。
個人的にはもっと和歌山寄りで展望デッキとかあればよかったのになーと思いますが、元料金所のところなので場所に関しては仕方ないですね。
というわけで関西空港の行き帰りなど通ることがあれば是非是非眺めていただきたいと思います。

アルプスに新しい家族ができました!

みなさんこんにちは。
制作部のNです。

今月ついに、アルプス印刷にあたらしい印刷機
「RYOBI LED UV 8色機」がやってきました!

弊社社員は「両面くん」の愛称で呼んでいます!

従来の数倍のスピードで印刷が可能になり、
仕上がりもとても美しいです。

待ちに待った搬入の日、朝から大規模な設置作業が行われました。
お天気は雨の予報でしたが、アルプスパワーで雨雲を退けました!笑

搬入の様子↓↓↓


パーツごとに慎重に運び込まれます・・・


おっきなクレーン車


どんどん運び込まれます・・・


固唾をのんで見守る社員一同・・・


丸一日かけて搬入が完了しました!

この後色々な調整を経て、先日朝礼時にお披露目!
稼働のデモンストレーションもおこなわれました!


かっこいいオペレーションスタンド


美しい仕上がりにいち早く触りたい一同


新しい機械に興奮気味の一同でした。

アルプス印刷は新たなステージへ進んでいきます。
進化し続けるアルプス印刷をこれからもよろしくお願いいたします!

制作部Oです

伏見稲荷神社のある山を登りました。
この夏一番、汗をかきました。。

鳥居の赤と緑のコントラストが綺麗でした。
ぜひ景色を楽しみながら、登ってみてください!

猫だって熱中症になるんです

制作部Iです。
いよいよ7月に入り、夏に突入してまいりましたが、熱中症に気を付けていますか?
実は猫も熱中症になるんです。
そのため、我が家は家に誰もいない時でも猫のために常に冷房を入れています。
あと、暑さ対策グッズを買っています。
普段、ショコラが寝る座布団も夏になるとこの「ひんやり座布団」にします。
すると、このとおり!お気に入りの様子(笑)

みなさんも熱中症には十分に気を付けましょう。

Some Like It Hot

こんにちは、制作部Nです。

今回ご紹介するのはトニー・カーティス、ジャック・レモン、マリリン・モンロー主演の
映画「お熱いのがお好き」。

1959年公開の白黒映画です。

ひょんなことからマフィアに追われる音楽家の男性二人は
マフィアから逃れるため、女性学団に女装して参加することに・・・

完璧に美しくて可愛いマリリンモンロー、
女性より女性らしい雰囲気のトニー・カーティス、
面白3枚目俳優のジャック・レモンが物語を盛り上げます。

コメディでもありますが、ちゃんとした大人のラブストーリーなんですよね・・・

画像で紹介したいところですが著作権的なのが怖いので絵を描いてみました。

それでは、サヨナラ!サヨナラ!・・・サヨナラ!

手作りキャンドル

制作部Oです。
この前、手作りキャンドルに挑戦しました。
無言でもくもくと作っているうちに、
あっという間に3時間が経っていて驚きでした。

楽しかったので、また作りにいこうと思います。